「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

皆さん、足がつったり、こぶらがえりをされた経験はありますか?

足がつったり、こぶらがえりするのは筋肉の中の血行状態が悪くなって起きてしまっています。急に痛みだしてとても大変ですよね・・・。

足がつる中でも特に多い部分はふくらはぎの部分だと思います。

では何故ふくらはぎがつりやすいのかを説明させていただきます。

 

ふくらはぎの筋肉というのは、膝を曲げたり、つま先で地面を蹴り出すときに使われます。また、体のバランスを支えてくれる筋肉でもあります。なので、立っている時には常にこの筋肉は働いています。しかもジャンプや走るときには重力に逆らって働くため、とても負担がかかってしまいます。

その結果、とても負担がかかり筋肉のバランス状態が悪くなって足がつったり、こぶらがえりを起こしてしまいます。

 

それと、ふくらはぎの筋肉ってとても大事なんです!!

もちろん歩いたり体を支えてる重要な筋肉ですが、実はふくらはぎの筋肉は第二の心臓ともいわれているんです!

ふくらはぎの筋肉が働くことによって、筋肉がポンプのように働いて心臓に戻る血液の流れを良くしてくれています。なので沢山歩いたり、階段を昇り降りしたり、ストレッチなどをしてふくらはぎの筋肉を良くします。そうすると、足がつったりこぶらがえりが、しづらくなるだけでなく、体全体の筋肉や臓器の血液の流れが良くなります。寝起きに体がダルく感じる方だと、少し血液の流れが良くなるだけで気持ち良く目覚めることができるはずです!

 

ふくらはぎの筋肉を痛める原因としては何もふくらはぎの筋肉が悪いだけじゃありません。

膝や太ももだったり、腰や背骨が原因として足がつったりこぶらがえりを起こすことがあります。なので、ふくらはぎだけじゃなく、腰や背骨に痛みや違和感等を感じる方がいましたら、一度当院へお越しください^^

 

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