「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

みなさんこんにちは^ ^二月中旬は寒い日が続きますね。この時期気をつけたいのが風邪やインフルエンザの予防ですね。空気が一番乾燥しやすいこの時期が最も気をつけなければならない時です。今回は「体調を崩す人と崩さない人の違い」についてお話ししたいと思います。

みなさんの周りにも常に元気がある人と、体調を繰り返し崩す人がいるかと思います。その大きな差は「免疫力」が影響しています。そもそも風邪を引いたり、インフルエンザにかかる要因は”免疫力の低下”によるものです。仕事の忙しい日が続いたり、睡眠不足やホルモンバランスの乱れなど体が疲労している時に免疫力は低下します。免疫力が低下してしまうと外から体内に入ってきたウイルスをやっつけることができず、感染を助長させてしまいます。では免疫力を上げるためにはどうすればいいのでしょうか?

免疫力を上げるためによく言われるのは適切な睡眠と栄養摂取です。それともう一つ大事なのは”血液の循環”です。血液には多くの酸素や栄養素が含まれており、血行を良くすると体内に入ってきたウイルスや老廃物質を流してくれて感染の予防になります。学芸大学整骨院では血液の滞っている筋肉に直接アプローチして、血液の循環をよくする施術を行っております。その他にも生活習慣アドバイスなどもしていますのでよく体調を崩したり、痛みでお困りの方はご相談ください^^

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