「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

みなさんこんにちは。寝苦しい時期になってきましたね。しっかりと睡眠はとれていますか。暑さのために体力を消耗するこの時期は、睡眠によって細胞を修復し、疲れをとることが大切です。一方で、ヒートアイランド現象などで夜になっても気温の下がらない熱帯夜が増え、夏の夜はますます寝苦しくなるばかりです。

 

眠っている間に細胞が修復されるのは成長ホルモンの働きによるものです。成長ホルモンが最も分泌されやすい「睡眠のゴールデンタイム」は夜の22時~3時です。この時間に最低3時間は眠っているかどうかが、睡眠の質に大きく影響します 睡眠中は深い眠りと浅い眠りが交互に訪れますが、特に眠りが深いのが眠りはじめの3時間です。この3時間の眠りの深さが十分に深ければ、「ぐっすり眠れた」という熟睡感を得ることができます。

また、理想の睡眠時間は7時間とされています。1日トータルで7時間となればいいので、睡眠時間が短い人は30分以内の昼寝などで補うといいです。

これでもしっかり寝た感じがしない方は、血行が悪かったり、枕が合わなかったりと他に原因があります。当院で作っている独自の枕などもありますので睡眠の質を上げたい方は是非当院までお越しくださいね。

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