「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

皆さんこんにちは!暑い中、お身体の調子は崩されていませんか?こんな暑い日が続くとクーラーが手放せなくなってきます。また寝苦しい日が続くために、寝る時もクーラーは必要ですよね。私もクーラーをかけないと寝苦しくて全然寝られません…。そんな寝る時のクーラーの注意点が以前テレビで紹介されていたので、ご紹介させてもらいますね。

 

寝ている状態というのはもちろん、日中の活動時より動きは少なくなります。そうなると、筋肉の動きが制限されるために血行の方も悪くなってしまいます。この状態でクーラーをかけてしまうと、さらにお身体が冷えてしまい血行が悪くなりダルさが起きてしまうのです。では、どうすればダルさがでないようにできるのでしょうか。それは、28℃ぐらい基本ぬるめにクーラーの温度を設定し、それでもまだ暑い場合は扇風機を使い対流を作ることです。また、扇風機はお身体に直接当てないようにすることで冷えすぎを防止できます。さらにこの方法には利点があります。それは、クーラーの気温を下げるよりも省エネだという事です。お身体にもお財布にも優しいこの方法を是非試してみて下さい。

 

当院では日常生活など、背景を見させていただき適切なアドバイスと施術を行っております。興味がある方は是非この機会に当院へお越しください。

「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善 PAGETOP