「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

紫陽花も色づき、雨も続いていますね!雨の日には自然と体も踏ん張ってしまうので、カラダのバランスも崩しやすくなってしまいます。なるべく普段通りに歩いていくことを心掛けられると良いですね!

 

そんな今回は、紫外線とカラダの関係についてお話させていただければと思います。皆さんは紫外線対策しっかりとされていますか?昔はこんがり焼けている肌は健康の象徴のような部分もありましたが、最近では紫外線が体の敵とされているようです。というのも、紫外線による日焼けは、英語にするとサン・バーンと言われています。文字通り、太陽に焼かれるということ。つまり、日焼けとはヤケドが全身に起こっているのと同じような状態なのです。すると、人間の身体はたくさんのエネルギーを使ってヤケドを回復しようとします。すると、エネルギーを使われすぎてしまうので、いつもよりからだが疲れてしまったり、カラダの痛みの回復が遅れてしまうこともあります。そういったことが起こらないようにしっかりと日焼け対策していきたいですね!簡単な対策でいうと、日焼け止めをしっかりつけてあげることです。SPFという数字が高ければ高い程、PA の後に付いている「+」の数が多い程、日焼け止めの効果が上がります!!

 

しっかりと効果の高い日焼け止めで、炎症から身体を守ってあげられるといいですね!

 

夏の日差しに負けない、パワフルボディーを作っていきましょうね!

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