「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

皆さんこんにちは!突然ですが、痛みが出た時はどうしていますか?お話を伺いしてると多くの方がストレッチや湿布を貼ると仰られています。自分の体の為にそういったセはルフケアを進んで行う事はとても良い事ですね!今回はその中でも湿布についてお話させていただきますね!

 

皆さんは湿布にも種類がありそれにより効果や使う場面が変わってくるのを知っていますか?湿布にはまず冷湿布と温湿布があります!冷湿布の方が多く使われているイメージですが、痛みが出始めたタイミングで使うのがより良いです!痛みが出始めた時は炎症反応が起きやすいので、湿布に含まれるメントールの効果でしっかりと冷やしてあげると良いです。一方、温湿布は慢性的な筋肉の痛みやダルさがある時にお勧めです。こちらには唐辛子成分が含まれているので、温めてくれ筋肉を緩め血流も良くしてくれます!あと湿布の厚さ違いがあげられます。大きく2種類に分けられ、パップ剤とテープ剤とあります。パップ剤は水分を含み白く少し厚みがあるタイプです。テープ剤は茶色っぽい色で薄く目立ちにくいです。

 

肌の弱さやいつ痛みが出始めたかによって使う湿布は変わってきます。もし自分のお体に合う湿布が分からない場合はご相談ください!しっかり当院で見させていただきますね!

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