「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

皆さんは足をつった経験はありませんか?いわゆる「こむら返り」という症状です。血流が悪い朝方の時間帯や、激しい運動をすると起きやすいです。こむら返りはいきなり起きる訳ではなく、日常生活での無理な動作や悪い姿勢が続くと起きやすいです。

 

ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれています。血液は心臓から全身に送られますが、重力の影響で70%が下半身に集中します。その下半身に溜まった血液を一気に押し戻す役目を担っているのがふくらはぎになります。立ったり座ったり、しゃがんだりしていると、ふくらはぎの筋肉が伸びたり縮んだりします。縮んだ時に上半身に血液が押し戻され、伸びたときに時に足先まで血液が運ばれるという機能を持っています。日常生活での無理な動作や悪い姿勢が続くと血行不良になり、ふくらはぎの筋肉の柔軟性がなくなり、その機能を失ってしまいます。柔軟性のない筋肉は疲労を溜め込んでしまい、結果むくみや、こむら返りも起きてしまいます。とは言っても仕事や家事の中で無理な動作はありますし、姿勢も崩れてしまいますよね。。。

 

学芸大学整骨院では背骨と筋肉両方に効果のある「B&M背骨歪み整体」という施術を行っています。背骨を真っ直ぐにすることで筋肉にかかる負担は軽減され、姿勢も良くなりやすいです。こむら返りが起きてしまう方は根本から施術してあげると楽になりますよ!

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