「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

12月を迎え今年もあとわずかとなりましたね。腹巻を巻いたり、カイロを貼ったりなど体を温めている方も増えてきました。この寒い時期「朝起きるのがつらい」や「集中力がもたない」など悩みの声をたくさん聞きます。なぜ寒い時期になるといろいろ不調がでるのか?今回はその原因と対策についてお話していきたいと思います。

 

 人間の体は本来“自己回復能力”を持っており、一日の疲れなどを寝ている間に自動的に回復させ、翌日に疲れを持ち込まさないように出来ています。この自己回復能力と関係するのが“血液”になります。血液には“酸素”や“栄養”がたくさん含まれており内臓や筋肉、骨、脳などは血液によって栄養されています。しかし寒さの影響で血液の循環が悪くなってしまうと、体全体に栄養が行き渡らず自己回復能力が低下し、一日の疲れを取り除くことができず翌朝のだるさや集中力低下に繋がっていきます。仮に体温が一度下がると免疫力は30%低下すると言われており、風邪や病気を患う確率も上がってしまいます。

 

 学芸大学整骨院では自己回復能力を高めるために、血液の循環を目的とした「トリガーポイント」の施術を行っております。施術を定期的に続けていくと血液の循環が良くなり、一日の疲れを翌日に持ち越さず、朝のだるさや集中力低下なども良くなっていきます。お悩みの方は一度ご相談くださいね^^

 

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