「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

みなさんこんにちは。今回は血液と自己回復力についてお話をしていきたいと思います。

 

人間はケガをしたり、疲労が溜まった時などに回復させる力が働きます。損傷されたところを修復するのも疲労を回復させるのもすべて血液が重要になってきます。血液の中には酸素が多く含まれているため血液の流れが正常な人は自己回復力が高く、ケガをしても回復が早かったり疲労を溜め込みにくくなります。しかし、姿勢が悪かったり無理な動作が続いたりしてしまうと、筋肉の緊張が強くなり背骨が歪んでしまいます。筋肉の緊張が強くなったり背骨が歪んでしまうと、血管を締め付けてしまい血液の流れを悪くしてしまいます。血液の流れが悪くなってしまうと十分に血液が行き届かず、自己回復力が低くなってしまいます。体の痛みがなかなか取れない人、疲れをずっと溜め込んでいる人は血液の流れが悪いせいで負担を溜め込んでいる可能性があります。

 

当院では、血液の流れを良くしていくためにトリガーポイントに対しての施術や背骨の歪みに対する整体を行っております。トリガーポイントは全身にあり、トリガーポイントに対してしっかり刺激を加えることにより筋肉の緊張が取れて血液の流れが良くなります。また、歪んだ背骨を真っ直ぐにすることによって、締め付けられていた血管の通り道が緩み血液の流れが良くなります。体の不調でお悩みの方はぜひ一度ご相談くださいね。

 

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