「学芸大学整骨院」で痛みや不調を根本改善

雨上がりの蒸された匂いも懐かしく思うような、梅雨明けからの暑さが続き、夏も本番が近づいていますね!

 

さて、今回は運動と筋肉の柔軟性のお話をしていきます!そもそも筋肉とは、身体を動かすためのものなので、動かさない時間が長く続くと、筋肉も動きが悪くなり、痛みが出やすくなってしまいます!

では、なぜ運動をしてあげるといいのでしょうか?まず、運動をしてあげると体温があがり、筋肉が動きやすくなります!皆さんも、寒い日に指がかじかんで動きにくくなるのを感じたこと、ありますよね!あれは、筋温が下がってしまうことで動きが制限されている状態なのです!そのような状態が肩や腰に現れると、コリに繋がってしまいます。また、動くことで筋肉の柔軟性も上がってくるので、より軽く、より大きな範囲で動かせるようになります!運動時間は、15分から20分が体温も上がりやすく、筋肉の柔軟性も増してくると言われています。夏場の屋内は、どこでもクーラーが効いていて、意外と身体が冷えやすいので、運動で芯から温めていきましょう

 夏なので、熱中症には注意が必要ですが、しっかり身体を動かしてあげて、肩の痛みや腰の痛みを楽にしてあげられるといいですね!

 

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